世界一おいしいパイナップル
「ここモーレア島は、世界で一番おいしいパイナップルが食べられる島だと思う」
ルーカスが自信たっぷりに語るのが、モーレア島のパイナップル「クイーン・ポマレ」。
モーレア島は、タヒチ島から船で30分くらいのところにある、まさにパイナップル・アイランド。丘の斜面にはパイナップル畑が広がっています(#24 P.52)。
島内には、ジュースに加工する工場もあり、周囲には甘い香りが漂います。とれたてのパイナップルを搾った、フレッシュなジュースは驚くほどあまく、一度飲んだら忘れられないことでしょう。
近々日本にも輸出されるという話もあるとか。ぜひ飲んでみたいですね!
本誌#24には、おみやげにぴったりな、特製パイナップルジャムも載っています(P.69 編集長ルーカス・ビービーが選ぶタヒチみやげ10)。



おいしそうなパイナップルジュースですね~♪
日本に入ってきたらぜひ飲みたいです!
ちなみに私、おととしくらいまで、パイナップルは
2008年 03月 20日 9:16 pmヤシの実のように上からぶら下がって実がなるものだと
思っていました・・・はずかしいわ~(^-^;)
パイナップルの実の付き方って、なんだか不思議ですよね。ほとんど目にする機会がないからでしょうか。
2008年 03月 21日 9:09 pm以前紹介させていただいた沖縄のパイナップル畑の写真では、まだ実をつけていなかったので、
「パイナップルは土の中に埋まってます」と仮に言われたとしても、納得してしまったかもしれませんね…!