冬こそバードウォッチング
寒冬の今年、寒い日が続きますが、寒い日といえば、空気が澄んでいて、青空がきれいで、ちょっと気持ちよくなりませんか?
そんな青空の下での外遊びのひとつに、バードウォッチングがあります。空気が澄んでいる冬は、木々の葉が落ち、見通しもよい。だから初心者でも楽しめるのが、この時期なんです。そこでおすすめアイテムがこの2つの双眼鏡。

STEINER WILDLIFER 8×24 双眼鏡 TASCO タスコ マルチフォーカスプロ
ひとつは、創設 60年、ヨーロッパを代表するドイツの双眼鏡専門メーカー、シュタイナーの双眼鏡(写真左)。プロも使うこのブランドのモデルの中で、ビギナーにもおすすめなのが、このSTEINER WILDLIFER 8×24 双眼鏡。軽くて、機能は抜群。これならさくっとポケットに入れて持っていけます。
もうひとつは、軍隊モノから、初心者用の天体望遠鏡、顕微鏡などを幅広く販売している、アメリカやヨーロッパでの認知度は高く、子供からお年寄りまで幅広く浸透しているブランド、タスコの双眼鏡(写真右)。これも初心者向きでなかなかの高性能。6メートル以上の距離なら、瞬時に見たいものが煩わしいピントあわせをしないで、チャンスを逃さず見ることができます。
まずは近くの公園から。そして近くの山へでも。場所によっては渡り鳥にも出会えるバードウォッチング。
この時期、寒い朝にちょっと頑張って、鳥のさえずりを聞きにいく旅なんてのもいいかもしれません。
※STEINER WILDLIFER 8×24 双眼鏡 は2月21日から販売予定。
詳細はPAPER SKYショップにて


LAFUMA
ミドリトラベラーズ
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C.F.Martin