チュニジアで暮らす子どもたち
学校帰りの女の子。
おつかい途中の男の子。
毎日の何気ない風景が、
白い壁と青いドアに囲まれたチュニジアの風景の中に、
鮮やかに息づいています。
人の写真を撮るのが好きという、チュニジアひとり旅の様子を綴ったYOKOさんのブログの写真です。

「自分の足で歩いてる分、ちょっとだけでもそれぞれの町で、
現地の生活を肌で感じることができたんじゃないかと思う。(YOKO)」
YOKOさんが足で歩いて感じたチュニジアの生活と風景が写真に収められています。
街角に佇む猫たちのフォトアルバムもあります。
YOKOさんのブログはこちら>[ほろ酔い旅日記(チュニジア編)]



チュニジアというと遠い国というイメージでしたが、どちらの写真からもそこに住む人たちの暮らしが伝わってきて、なんだか身近に感じられました。
2007年 11月 20日 12:41 pmブルーのドアや外壁がとてもキレイですね。
ファッションなど、日本の子ども達と
あまり変わらないな〜という印象を持ちました。
ブログを拝見して思ったのですが、
2007年 11月 20日 5:31 pm白と青で統一された町並みは何か意味が
あるんでしょうか。
山本さま
写真の掲載&ブログの紹介、ありがとうございます!
チュニジアといえばアフリカ大陸。
2007年 11月 23日 12:05 am私も行く前までは遠い国だと思っていました。
でも、実際に足を降ろしてみると、そんなに違和感なくすっと入り込めました。
Kanaさん
チュニジアは、「旅のフォトアルバム(チュニジアの扉)で紹介したように
ドアが印象的な国でもありました。
その昔、チュニジアのお金持ちだか偉い人が、
2007年 11月 23日 12:13 amギリシャのマネをしてシディ・ブサイドを白と青の町にした、
というような話をガイドブックか何かで読んだ気がします。
しかし、チュニジア全土にわたって白と青の町なので、
実際のところはよくわかりません・・・。